オーケストラの向こう側 フィラデルフィア管弦楽団の秘密|MOVIE WALKER PRESS
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オーケストラの向こう側 フィラデルフィア管弦楽団の秘密

2008年5月17日公開,90分
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100年以上の伝統を誇るフィラデルフィア管弦楽団に所属する演奏家たちの日常を捉えたドキュメンタリー。音楽を愛して生きる彼らの姿が映し出されていく。

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

1900年に創立された、名門オーケストラのフィラデルフィア管弦楽団に所属する105人の演奏家たち。プロの演奏家として音楽に情熱をささげて生きる彼らにも、それぞれに悲喜こもごもの人生があった。

キャスト

リチャード・アモロソ

第1ヴァイオリン

ポール・アーノルド

第2ヴァイオリン

ウディ・バー=ダヴィッド

チェロ

ホリー・ブレイク

コントラバスーン

ディヴッド・ビルガー

首席トランペット

ブレア・ボーリンガー

トロンボーン

エリック・カールソン

トロンボーン

ロバート・カファロ

チェロ

サム・カヴィーツェル

クラリネット

ザカリー・デピュー

第1ヴァイオリン

ロバルト・ディアツ

首席ヴィオラ

レナード・エドワード

ヴィオラ

キンベリー・フィッシャー

首席第2ヴァイオリン

ジュディ・ガイスト

ヴィオラ

バーバラ・ゴヴァトス

第1ヴァイオリン

リチャード・ハーロウ

チェロ

ニッツァン・ハロッズ

首席トロンボーン

エミリオ・“リー”・グラヴァニョ

コントラバス

エレナ・カレンダレヴァ

第2ヴァイオリン

フィリップ・ケーツ

第2ヴァイオリン

デイヴィッド・キム

第1ヴァイオリン コンサートマスター

ジョセフ・ランザ

第2ヴァイオリン

ルイ・ランザ

第2ヴァイオリン

ドン・リッツィー

首席ティンパニー

ダニエル・マツカワ

バスーン

マルガリータ・C・モンタナロ

ハープ

アンジェラ・Z・ネルソン

パーカッション

デヴィッド・ニカストロ

ヴィオラ

エリザベス・S・マズーニア

イングリッシュ・ホルン

ヒロノ・オカ

第1ヴァイオリン

アンソニー・オーランド

パーカッション

ハロルド・ロビンソン

首席コントラバス

アダム・アンスウォース

ホルン

リチャード・ウッドハム

首席オーボエ

ウォルフガング・サヴァリッシュ

指揮者

クリストフ・エッシェンバッハ

指揮者

シャルル・デュトワ

指揮者

インゴ・メッツマッハー

指揮者

ジョン・ベルナード

歌うレストラン給仕

セザール&ザ・ラテン・プレイボーイズ

サルサバンド

マーク・コスグローヴ&グッド・メディシン

ブルーグラスバンド

タン・ドゥン

作曲家

シモン・シャヒーン

パレスチナの音楽家

ルスラン・スリンコ

ストリートミュージシャン

スタッフ

ダニエル・アンカー

監督、製作

トム・ハーウィッツ

撮影

ボブ・アイゼンハート

編集

ジーン・ツェン

編集

スタンリー・ワーノウ

編集

ピーター・ミラー

録音

リチャード・アモロソ

音楽

ポール・アーノルド

音楽

ウディ・バー=ダヴィッド

音楽

ホリー・ブレイク

音楽

ディヴッド・ビルガー

音楽

ブレア・ボーリンガー

音楽

エリック・カールソン

音楽

ロバート・カファロ

音楽

サム・カヴィーツェル

音楽

ザカリー・デピュー

音楽

ロバルト・ディアツ

音楽

レナード・エドワード

音楽

キンベリー・フィッシャー

音楽

ジュディ・ガイスト

音楽

バーバラ・ゴヴァトス

音楽

リチャード・ハーロウ

音楽

ニッツァン・ハロッズ

音楽

エミリオ・“リー”・グラヴァニョ

音楽

エレナ・カレンダレヴァ

音楽

フィリップ・ケーツ

音楽

デイヴィッド・キム

音楽

ジョセフ・ランザ

音楽

ルイ・ランザ

音楽

ドン・リッツィー

音楽

ダニエル・マツカワ

音楽

マルガリータ・C・モンタナロ

音楽

アンジェラ・Z・ネルソン

音楽

デヴィッド・ニカストロ

音楽

エリザベス・S・マズーニア

音楽

ヒロノ・オカ

音楽

アンソニー・オーランド

音楽

ハロルド・ロビンソン

音楽

アダム・アンスウォース

音楽

リチャード・ウッドハム

音楽

ウォルフガング・サヴァリッシュ

指揮

クリストフ・エッシェンバッハ

指揮

シャルル・デュトワ

指揮

インゴ・メッツマッハー

指揮

作品データ

原題
Music from the Inside Out
製作年
2004年
製作国
アメリカ
配給
セテラ
上映時間
90分

[c]2004 Anker Productions, Inc. All rights reserved. [c]キネマ旬報社

映画レビュー

4.0
  • KUTA

    3
    2008/6/12


    最近オーケストラ好きなので見てきました。

    演奏家は一つの分かれ道として、ソリストになるかと
    オーケストラの一員となるかがあるけれど、
    どちらにせよ音楽を奏でるもの。
    個性を主張するのではなく、完全に消すわけでもなく、
    全員が一つになるということの大事さと難しさを感じました。
    オーケストラ団員それぞれにバランスのとり方が色々あり
    その辺りはなかなか興味深かった。

    なにか一つの曲をメインでおうような展開が
    挟まれていると、なお楽しかったような気もしますが。

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