実写版 まいっちんぐマチコ先生 ビバ!モモカちゃん:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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実写版 まいっちんぐマチコ先生 ビバ!モモカちゃん
実写版 まいっちんぐマチコ先生 ビバ!モモカちゃん
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実写版 まいっちんぐマチコ先生 ビバ!モモカちゃん

2008年7月19日公開、76分
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えびはら武司原作の『まいっちんぐマチコ先生』を実写化するシリーズ第6弾。前作に続き麻衣マチコ先生を「妄想少女オタク系」の森下悠里が演じる。共演に谷桃子、花木衣世、森山花奈、雨坪春菜、永瀬麻帆ら。監督は前作に続きなにわ天閣。

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ストーリー

教育実習生として、あらま学園にやってきたモモカ(谷桃子)は、マチコ先生(森下悠里)のクラスの担当となった。真面目で純真なモモカは、ケン太(山岡達也)やカメ夫(津田正広)のエッチなわんぱくぶりに触れて、教師になる自信を失うほどのショックを受けてしまう。そんなモモカを、必死で励ますマチコ先生。それでもテンコ(花木衣世)やヒロミ(森山花奈)、マドカ(雨坪春菜)やマル(永瀬麻帆)といった女生徒とは、モモカもすっかり打ちとけた関係となる。やがて、いつも明るく天真爛漫で、ケン太やカメ夫たちも正しく指導していくマチコ先生に、モモカは憧れを抱き始める。「本当の教師とは、マチコ先生のような人かもしれない…」一方、モモカが提出した報告書が問題となって、あらま学園は教育委員会から目をつけられて、委員長が視察にやってくるが……。

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作品データ

製作年
2008年
製作国
日本
配給
TMC
上映時間
76分
製作会社
TMC

[c]キネマ旬報社