エンター・ザ・ボイド:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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エンター・ザ・ボイド
エンター・ザ・ボイド

エンター・ザ・ボイド

2010年5月15日公開、143分、R18
R18+
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仏の鬼才、ギャスパー・ノエが、驚愕の映像美で魅せるトリップ・ムービー。魂となって、夜のTOKYOをさまよう男の姿を映し出す。ダフト・パンクのトーマ・バンガルテルが音楽を担当。

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ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

TOKYOでドラッグディーラーとして金を稼ぎ暮らしているオスカーは、妹を日本に呼び寄せる。ところがある日、彼は取り締まり中の警官に撃たれてしまう。妹と離れたくない彼の魂は体を抜け、夜の街をさまよい始める。

作品データ

原題
Enter the Void
映倫区分
R18+
製作年
2010年
製作国
フランス
配給
コムストック・グループ
上映時間
143分
製作会社
Fidelite Films=Wild Bunch=Les Films de la Zone=BUF
ジャンル
R18

[c]2010 FIDELITE FILMS-WILD BUNCH-LES FILM DE LA ZONE-ESSENTIAL FILMPRODUKTION-BIM DISTRIBUZIONE-BUF COMPAGNIE [c]キネマ旬報社

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