ダンシング・チャップリン:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
ダンシング・チャップリン
ダンシング・チャップリン

ダンシング・チャップリン

2011年4月16日公開、136分、ドキュメンタリー
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20世紀を代表する“喜劇王”チャールズ・チャップリン。彼が残した数々の名作を仏の巨匠振付家ローラン・プティがバレエ化した「ダンシング・チャップリン」を周防正行が映画化。映画化までの過程を追う<第一幕>と、全20演目を13演目に絞って映像に収めた<第二幕>の2部構成で描いた斬新なバレエ映画。

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ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

『黄金狂時代』『キッド』などチャップリンの数々の名作をバレエ化し、1991年の初演以来好評を博してきたバレエ作品「ダンシング・チャップリン」。初演以来チャップリンを演じてきたダンサー、ルイジ・ボニーノが肉体的限界を迎えつつあることを知り、映画監督の周防正行は「ダンシング・チャップリン」を映像に収めようとする。

作品データ

映倫区分
G
製作年
2010年
製作国
日本
配給
アルタミラピクチャーズ=東京テアトル
上映時間
136分
製作会社
フジテレビジョン=東宝=アルタミラ ピクチャーズ=電通=スオズ
ジャンル
ドキュメンタリー

[c]キネマ旬報社

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