DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS
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DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る
DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る

DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る

2012年1月27日公開,120分
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いまや知らない人はいないほどの人気を誇る国民的アイドル、AKB48に迫ったドキュメンタリー『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued』の続編。東日本大震災の被災地を何度も訪れたり、精力的な活動を繰り広げた彼女らの2011年の動向に迫りつつ、前作では描かれなかったグループの中の光と影が映し出される。

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ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

2010年の本格的ブレイクを経て、AKB48を取り囲む状況はガラリと変わった。2005年の結成から6年、常に全力疾走を続けてきた彼女らは肉体的にも精神的にも疲弊していた。そんななか、さらなる高みを目指す者もいれば、ひっそりとマイクを置く者も。それでも、3月11日に起きた東日本大震災以降、彼女らは被災地を訪れるのだった。

キャスト

作品データ

映倫区分
G
製作年
2011年
製作国
日本
配給
東宝映像事業部
上映時間
120分
製作会社
「DOCUMENTARY of AKB48」製作委員会(AKS=東宝=秋元康事務所=ノース・リバー=NHKエンタープライズ)(制作 ノース・リバー)

[c]2011「DOCUMENTARY of AKB48」製作委員会 [c]キネマ旬報社

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