遺体 明日への十日間:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
遺体 明日への十日間

遺体 明日への十日間

2013年2月23日公開、105分
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2011年3月11日に発生した東日本大震災による津波で多くの方が亡くなった岩手県釜石市。遺体の身元確認のために遺体安置所で奔走する被災者たちの姿をつづった、ノンフィクション作家・石井光太によるルポルタージュを、西田敏行らを迎えて劇映画化。監督は人間ドラマに定評のある『誰も守ってくれない』の君塚良一。

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遺体 明日への十日間

予告編

2013/1/15(火)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

東日本大震災で多くの市民が犠牲となり、岩手県釜石市では、廃校となった旧釜石第二中学校の体育館を遺体安置所として使う事に。次々と運ばれてくる遺体の身元確認作業が続くなか、地区の民生委員として働いていた相葉は定年前に葬祭関連の仕事に就いていた事から、安置所の世話役としてボランティアで働かせてもらうようになる。

作品データ

映倫区分
G
製作年
2012年
製作国
日本
配給
ファントム・フィルム
上映時間
105分
製作会社
フジテレビジョン(制作プロダクション FILM/企画協力 新潮社)

[c]2013フジテレビジョン [c]キネマ旬報社

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