人狼ゲーム ラヴァーズ:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
人狼ゲーム ラヴァーズ

人狼ゲーム ラヴァーズ

2017年1月28日公開、108分、ホラー/スリラー/サスペンス・ミステリー
PG12
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原作小説やコミカライズがシリーズ累計70万部を突破した『人狼ゲーム』実写化第5弾。「L エル」の古畑星夏の映画初主演作。家族を借金から救うため参加した蘭子は、新しく追加された“キューピッド”と“恋人”のルールで混迷するなか完全勝利を目指す。監督・脚本は、「人狼ゲーム クレイジーフォックス」「人狼ゲーム プリズン・ブレイク」の綾部真弥。出演は、「海すずめ」の佐生雪、「ホーンテッド・キャンパス」の平田雄也、ドラマ『チア☆ドル』の溝口恵、「ソロモンの偽証」の前田航基、ドラマ『烈車戦隊トッキュージャー』の森高愛、「ライチ・光クラブ」の池田純矢。

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人狼ゲーム ラヴァーズ

予告編

2017/1/26(木)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

家族を借金から救うため、高野蘭子(古畑星夏)は人狼ゲームに参加する。ルールは、二人の人狼役が紛れ込んでおり、それ以外は村人役。毎日20時に自分が人狼だと思う相手に投票し、最も多くの票を集めた住人が死亡する。人狼は0時から2時までの間に部屋を出て、村人の中から一人を選んで殺害するというもの。今回の参加者は、全員過去にも同じような殺戮ゲームを勝ち上がった経験者のようだ。新しく追加された“キューピッド”と“恋人”のルールで混迷するなか、“人狼”と“恋人”の役職を得た蘭子は、見え隠れするゲーム運営側の気配を感じつつ、完全勝利を目指す。

作品データ

映倫区分
PG12
製作年
2017年
製作国
日本
配給
AMGエンタテインメント
上映時間
108分
製作会社
「人狼ゲーム ラヴァーズ」製作委員会(制作プロダクション MEDIAND/企画 AMGエンタテインメント)
ジャンル
ホラースリラーサスペンス・ミステリー

[c]2017「人狼ゲーム ラヴァーズ」製作委員会 [c]キネマ旬報社

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