テッド・バンディ:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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テッド・バンディ

テッド・バンディ

2019年12月20日公開,109分
R15+
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「グレイテスト・ショーマン」のザック・エフロンが、アメリカ史上最も凶悪といわれた殺人犯を演じる犯罪ドラマ。30人以上を殺害、IQ160の頭脳と美しい容姿で司法・メディアを翻弄したテッド・バンディ。しかし、一人殺されなかった女だけが知る真実があった。共演は「あと1センチの恋」のリリー・コリンズ、「メイズ・ランナー」シリーズのカヤ・スコデラーリオ、「ボーダー・ライン」シリーズのジェフリー・ドノヴァン、「RED レッド」シリーズのジョン・マルコヴィッチ。監督は「クルード アマゾンの原油流出パニック」のジョー・バリンジャー。

予告編・関連動画

テッド・バンディ

予告編

2019/10/21(月)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

1969年、ワシントン州シアトル。テッド・バンディ(ザック・エフロン)とシングルマザーのリズ(リリー・コリンズ)は、あるバーで恋に落ちる。デッド、リズと彼女の幼い娘モリーの3人は幸福を絵に描いたような家庭生活を築いていくのだった……。そんなある日、車を運転中のテッドは信号無視で警官に止められ、車の後部座席に積んでいた道具袋を疑われて逮捕されてしまう。それは、マレーで起きた誘拐未遂事件の容疑であった。その前年にも女性誘拐事件が発生しており、キング郡警察の発表によると、目撃された犯人らしき男の車はテッドの愛車と同じフォルクスワーゲン。新聞に公表された似顔絵は、テッドの顔によく似ていた。突然の事態に混乱するリズ。一方、テッドはすべてまったくの誤解だと説明するが、次第にいくつもの事件の真相が明らかになっていく……。

作品データ

原題
Extremely Wicked, Shockingly Evil and Vile
映倫区分
R15+
製作年
2019年
製作国
アメリカ
配給
ファントム・フィルム
上映時間
109分

[c]2018 Wicked Nevada,LLC [c]キネマ旬報社

映画レビュー

3.4 /22件

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