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キャサリン妃、チョコ中毒で第二子は女の子と確信!?

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キャサリン妃、チョコ中毒で第二子は女の子と確信!?

出産を控えたキャサリン妃は、チョコレートにはまっており、第二子が女の子ではないかと確信しているらしい。

「昔から、『出産前に、チョコレートやビスケットなど甘いものを好むようになったら女の子が生まれるサイン』という言い伝えがありますが、まさにケイトはその状態なんです」

「妊娠初期は、重度のつわりで食欲もありませんでしたが、それが落ち着いてからは、チョコレートやビスケット、クッキー、フルーツなどがやめられないようです。それで彼女は、冗談半分に、『きっと女の子ね』と友人に話していたそうです」

「ウィリアム王子はもともと甘いものがお好きでしたが、キャサリン妃はそこまで甘党ではなかったんです。でも、ここ数か月、ふたりで一緒にアンマー・ホールの自宅から車で40分くらいのところにあるHumble Pie bakeryにケーキやパイを買いに行っているようです」

「キャサリン妃もいくつかお気に入りのものがあり、とてもおいしいと言っているようです」と関係者がデイリー・メール紙に語っている。

キャサリン妃は、3月9日にアレキサンダーマックイーンのベビーピンクのコートを着ていたことから第二子女の子説が流れたため、性別隠しのために、11日にはあえてホッブスロンドンのダルメシアン柄のコートを着て、公の場に登場したといわれていた。

しかし先月27日に出産前最後のご公務の場に現れた際には、ショッキングピンクのマルベリーのコートを着ており、第一子が男だったこともあってか、ますます女の子説が根強くなっているようだ。【NY在住/JUNKO】