ファントム 開戦前夜|MOVIE WALKER PRESS
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ファントム 開戦前夜

2013年10月12日公開,97分
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『アポロ13』などのベテラン、エド・ハリス主演の実話を基にした戦争アクション。米ソ冷戦下を舞台に、KGBが開発した特殊装置“ファントム”の性能を確かめるべく極秘航海に出たソビエト海軍の潜水艦のクルーたちを待ち受ける運命が描かれる。監督は『ロンリーハート』のトッド・ロビンソン。

予告編・関連動画

ファントム 開戦前夜

予告編

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

冷戦下のソビエト。航海から戻ったばかりのデミは、古い潜水艦B-67の指揮を命じられる。その艦には謎の装置“ファントム”が積まれ、技術者を名乗る見知らぬ者たちも乗船していた。その者たちブルニーとガーリンには個人情報が存在せず、デミらはKGBの特殊部隊オズナの一員ではないかとの疑いが。そして遂に彼らの正体が判明する。

作品データ

原題
PHANTOM
映倫区分
G
製作年
2012年
製作国
アメリカ
配給
角川書店
上映時間
97分

[c]2012-2013 RCR Media Group. All Rights Reserved. [c]キネマ旬報社

  • rikoriko2255

    seapoint

    2.0
    2013/10/12

    うーん、冷戦時代の実話を基にしているんですが、実にわかりづらい。
    疑心暗鬼になって、連携しなければならないのに、敵対に発展。密室かつ危険な物が揃って、危ない。っていうか、危ないを超えた。

    とりあえず、内容がわからない。たぶん、3回くらい見て、かつ歴史を学ばなければ、理解できないなぁ。
    E.ハリスってロシア人の役多いですよね。
    内容はさておき、E.ハリスにD.ドゥカブニー、W.フィクトナーと堅実な演技なんですが。
    結末は物悲しい。

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