小説の神様 君としか描けない物語のレビュー・感想・ネタバレ・評価|MOVIE WALKER PRESS
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小説の神様 君としか描けない物語のレビュー・感想・ネタバレ・評価

2020年10月2日公開

ユーザーレビュー

4.0
  • rikoriko2255

    R’a

    4.5
    2020/10/26

    よかった…泣けました。
    とても感動しました。クライマックスも良かったし
    歌も最高でした

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  • rikoriko2255

    afternoonteabreak

    5.0
    2020/10/17

    相沢沙呼の物語の多くは、目立たずマイナス思考の男子が美しく個性的な女子に翻弄され、そして奮起することで成り立つ。「小説の神様」シリーズの一也はその中でも一番の韜晦くん。周囲の好意と期待に反してネガティブな思考と行動でなぜかストーリーを引っ張る稀有な存在。
    映像化にあたって、このテイストが失われるのではと懸念したが、まったくの杞憂。佐藤大樹は原作のイメージを損なわず、プラスアルファの健気さをも醸し出した。
    橋本環奈の詩凪が良いのは期待通り。いいコンビだ。
    小説の映像化に二の足を踏んでいる方には、お勧めしたい。ひさびさに、映像化の神様が降りてきたのではないか。
    ところで、文芸部長は、かっこよすぎですよ。

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  • rikoriko2255

    kyon

    4.0
    2020/10/7

    面白かったです。

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  • rikoriko2255

    ちゅに

    4.0
    2020/10/2

    高校生売れっ子女子作家と売れない男子作家がコラボで作品作りに。共同作業の中で語られる小説に対する思いや書き続ける事の苦しさ、それぞれの作品に対する評価など、小説にまつわる苦悩や想いが良く描かれていて興味深い。売れっ子作家役の橋本環奈さんの強気の態度から徐々に変化していく感情の変化が見もの。映画が終わると何となく小説を読みたくなる爽快な作品だった。

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