マンハッタン・ベイビー:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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マンハッタン・ベイビー
マンハッタン・ベイビー

マンハッタン・ベイビー

2011年7月21日公開,90分

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ピラミッドの調査中に失明した考古学者と奇妙なメダリオンを受け取ったその娘に降りかかる超常現象を描くオカルトホラー。監督は「ビヨンド」のルチオ・フルチ。出演は、「ベンジー」のクリストファー・コネリー、ブリギッタ・ボッコリほか。2011年7月17日より、東京・シネマート新宿にて開催された「ルチオ・フルチ映画祭2011」にてデジタル上映。

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ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

考古学者のハッカー教授(クリストファー・コネリー)はエジプトのピラミッドを調査中、遺跡の内部で不思議な光線を浴びて失明してしまう。同じ頃、教授の娘スージー(ブリギッタ・ボッコリ)は、迷路のような町で母親(マーサ・テイラー)とはぐれ、盲目の老婆から目を象った奇妙なメダリオンを手渡される。一家がニューヨークに戻ると、ハッカー教授の失明は一時的な症状と診断され、視力も回復の兆しを見せ始めるが、その頃からスージーの周囲で不可解な事件が続発する。暗闇の中で妖しく光るスージーの瞳。全てはピラミッドから解き放たれた太古の呪いなのか…?

作品データ

原題
Manhattan Baby
製作年
1982年
製作国
イタリア
配給
(主催 エスピーオー=ニューライン)
上映時間
90分
製作会社
フルヴィア・フィルム

[c]キネマ旬報社

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