テン・ゴーカイジャー|MOVIE WALKER PRESS
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テン・ゴーカイジャー

2021年11月12日公開,61分

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スーパー戦隊シリーズ第35作『海賊戦隊ゴーカイジャー』10年ぶりの続編。宇宙帝国ザンギャックの侵略を阻止してから10年。公営ギャンブル“スーパー戦隊ダービーコロッセオ”が大流行する地球に、ゴーカイレッドことキャプテン・マーベラスが現れる。出演は「まっ白の闇」の小澤亮太、「東京リベンジャーズ」の山田裕貴、「ブレイブ -群青戦記-」の池田純矢。

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

歴代スーパー戦隊の力を受け継いで戦った35代目の“とんでもないヤツら”。それが海賊戦隊ゴーカイジャーだ。“宇宙最大のお宝”を求めて地球を訪れた彼らは、宇宙帝国ザンギャックの残虐極まりない侵略から、この星を守り抜いた。地球に守るべき価値があると信じて……。あれから10年。地球では“スーパー戦隊ダービーコロッセオ”という公営ギャンブルが全世代で大流行。かつてのヒーローたちは“賭け”の対象となっていたが、収益が地球の防衛費に充てられることから、歴代スーパー戦隊のレジェンドたちもその主旨を理解し、このプロジェクトに協力していた。だが唯一、運営サイドがコンタクトを取れないスーパー戦隊があった。すでに解散し、今や彼らはバラバラに活動していたからだ。そんな中、あの“ゴーカイレッド”ことキャプテン・マーベラス(小澤亮太)が地球に現れ、運営サイドに挑戦状を叩きつける。そんなマーベラスの前に立ち塞がったのは、“スーパー戦隊ダービーコロッセオ”の主旨に賛同するゴーカイシルバー=伊狩鎧(池田純矢)だった。時の流れが変えたのは、地球人か、それともゴーカイジャーか?そしてジョー(山田裕貴)、ルカ(市道真央)、ハカセ(清水一希)、アイム(小池唯)は、この事態にどう動くのか……!?10年ぶりに、とんでもない戦いが始まろうとしていた……!

作品データ

製作年
2021年
製作国
日本
配給
東映ビデオ
上映時間
61分

[c]2021 東映ビデオ・東映AG・バンダイ・東映 [c]石森プロ・東映 [c]キネマ旬報社

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