愛国女子-紅武士道:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
愛国女子-紅武士道
3.8

愛国女子-紅武士道

2022年2月18日公開、126分、ファンタジー
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製作総指揮、原作を大川隆法が手掛け、マドリード国際映画祭で長編外国語映画部門最優秀作品賞を獲得した『夜明けを信じて。』の赤羽博が監督を務めるファンタジー映画。『世界から希望が消えたなら。』などの千眼美子が主人公の大和静を、彼女を導く青年、高山悟志を田中宏明が演じる。また、『総理の夫』などの国広富之、中条きよしらが共演。

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ストーリー

芸能事務所にスカウトされた大学生の大和静は、案内された先で武器を手にした4人の男に襲撃を受ける。剣術で相手を圧倒した静の前に、高山悟志という謎の男が現れる。戸惑う静に、高山は自身が日本の創造神、天御祖神を本尊とする「日本救済会議」の事務局長であることを告げる。いままさに日本が滅亡の危機にさらされていることを知らされた静は、霊的世界で日本の未来を懸けた戦いに身を投じていく。

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予告編

2022/1/6(木)更新

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作品データ

製作年
2022年
製作国
日本
配給
日活
初公開日
2022年2月18日
上映時間
126分
製作会社
幸福の科学出版
ジャンル
ファンタジー

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