わたしは最悪。:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
わたしは最悪。

わたしは最悪。

2022年7月1日公開、128分、恋愛
R15+
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30歳の主人公、ユリヤが理想と現実の間で揺れ動く姿を描いたラブストーリー。『テルマ』のヨアキム・トリアーが監督、脚本を務めた。ユリヤを演じたのは『オスロ、8月31日』のレナーテ・レインスベで、第74回カンヌ国際映画祭で女優賞を受賞した。ユリヤの恋人を『パーソナル・ショッパー』のアンデルシュ・ダニエルセン・リー、彼女が新たに出会う若い青年を、コメディ作品で多く活躍するハーバート・ノードラムが演じる。

予告編・関連動画

主人公の恋で世界の時間が全て静止する『わたしは最悪。』本編映像

本編映像

2022/7/12(火)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

ユリヤは30歳という節目を迎えるも、人生の方向がうまく定まらずにいた。年上の恋人であるアクセルはグラフィックノベル作家として成功し、妻や⺟といったポジションをユリヤに勧め、身を固めたがっている。そんなある夜、招待されていないパーティに紛れ込んだユリヤは若くて魅力的な青年、アイヴァンに出会う。やがてアクセルと別れた彼女は新しい恋に身を投じ、そこに人生の新たな展望を見いだそうとする。

作品データ

原題
The Worst Person In The World
映倫区分
R15+
製作年
2021年
製作国
ノルウェー=フランス=スウェーデン=デンマーク
配給
ギャガ
上映時間
128分
製作会社
Oslo Pictures=MK2 Productions=Film i Vast=Snowglobe Films=B-Reel Films=Arte France Cinema
ジャンル
恋愛

[c]2021 OSLO PICTURES - MK PRODUCTIONS - FILM I VÄST - SNOWGLOBE - B-Reel – ARTE FRANCE CINEMA [c]キネマ旬報社

映画レビュー

3.5 /34件

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