東京・ざんすっ 「優しさ」の國:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
東京・ざんすっ 「優しさ」の國
東京・ざんすっ 「優しさ」の國
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東京・ざんすっ 「優しさ」の國

2001年2月10日公開
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7人の著名人が、東京の乗り物をテーマに作り上げた7本の短篇によるオムニバスの1本。CX系深夜番組『つんくタウン』のプロジェクト『つんくタウンPLUS』つんくタウンFILMSの第5弾作品として、製作・公開された。監督は松尾貴史。

ストーリー

バス車内の親切すぎる程のアナウンスに辟易しているサラリーマン・畠山。バス会社にクレームを持ち込むも、彼の真意は伝わらない。そこで、彼はバスをジャックして拡声器で演説を始めた。お陰で彼の主張は聞き入れられ、必要以上のアナウンスの無い快適なバス通勤が出来るようになる。

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作品データ

製作年
2001年
製作国
日本
配給
東映
初公開日
2001年2月10日
製作会社
つんくタウンFILMS「東京★ざんすっ」委員会


[c]キネマ旬報社