憑神(つきがみ):映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
憑神(つきがみ)
憑神(つきがみ)
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憑神(つきがみ)

2007年6月23日公開、107分、歴史
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浅田次郎原作、降旗康男監督の「鉄道員(ぽっぽや)」コンビが、幕末の侍の数奇な運命を描く時代劇。不幸の神様にとりつかれた下級武士を、妻夫木聡がコミカルに演じる。

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ストーリー

時は幕末。将軍の影武者を務めた名家の子孫・彦四郎は、平和な世で職を失い、暇な毎日を送っていた。婿養子の縁も切られて焦った彼は、神社で出世を祈願。すると貧乏神、疫病神、死神ら災いの神にとりつかれてしまう。

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作品データ

製作年
2007年
製作国
日本
配給
東映
初公開日
2007年6月23日
上映時間
107分
製作会社
「憑神」製作委員会
ジャンル
歴史

[c]2007「憑神」製作委員会
[c]キネマ旬報社