みんな、はじめはコドモだった「イエスタデイワンスモア」|MOVIE WALKER PRESS
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みんな、はじめはコドモだった「イエスタデイワンスモア」

2008年12月23日公開,92分(全5作品合計)分
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朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

〔イエスタデイワンスモア〕浦島太郎の子孫と名乗る男(岸部一徳)が、例の玉手箱を持って町にやってきた。それを知った10歳の少年・将太は玉手箱の力で25歳の青年(佐藤隆太)にしてもらう。父の死後、ひとりでめし屋を切り盛りする母・おみき(高岡早紀)をなんとかして助けたかったのだ。将太の考えは、子供の自分が誘拐されたことにして身代金を要求、その後、別人になりすまして身代金のために働き、めし屋を再建するというもの。しかし、そうとは知らないおみきは、青年の将太に心が揺れ始める……。

スタッフ

北畠宏泰

製作総指揮

吉村誠

製作

今村俊昭

企画

飯田次郎

技術コーディネイト

河東努

ドルビーフィルム・コンサルタント

森幹生

ドルビーフィルム・コンサルタント

赤羽智史

ラボコーディネイト

日下健太郎

ラボマネージャー

稲垣知康

フィルムアウト

福田誠

光学リレコ

西脇栄次

ネガ編集

荒川美幸

宣伝

高内三恵子

宣伝

野尻勝弘

宣伝

角田敦史

スチール

中平一史

宣伝美術

青木由香里

宣伝美術

佐々木淳

宣伝エディター

黒川幸子

ホームページ

杉山真穂

ホームページ

井上修作

携帯サイト

浦田みつ

メイキング

河合勇人

メイキング

深井雅弘

メイキング

正垣晶博

メイキング

山本光子

事業運営

田中彰

編成業務

山口孝平

編成業務

岡由子

製作デスク

津川英子

プロデュース補

深沢義啓

総合プロデュース

妹尾啓太

プロデューサー

下戸聡

プロデューサー

かしぶち哲郎

音楽

深沢伸行

撮影

松宮敏之

美術

杉本崇

照明

松陰信彦

録音

横山丈浩

VE

山本浩史

編集

中野保子

スクリプター/記録

匂坂力祥

助監督

竹村佳三

装置

池端松夫

背景、塗装

松田智彰

建具

吉田憲司

装飾

古賀博隆

衣装デザイン

中村清数

美粧

松浦真理

結髪

山北真佐美

メイク(高岡早紀担当)

倉地宏幸

題字/タイトル

西嶋勇倫

演技事務

坪井あすみ

演技事務

古俣裕之

オンライン編集

深田晃

ダビング

関口正人

色彩設計/色指定

小椋俊一

タイミング

宮原寛

助監督

山口将幸

助監督

杉原典彦

撮影助手

前田義隆

撮影助手

馬杉雅喜

撮影助手

松田加代子

美術助手

川南秀之

照明助手

中川逸人

照明助手

牧野秀樹

照明助手

日比和久

録音助手

中村崇志

録音助手

上田義宏

衣裳助手

浜頭雄一

美粧助手

浅沼孝

監督事務

石崎宏哉

製作管理

田中康太

進行主任

大森一樹

脚本、監督

森崇嗣

オンライン編集助手

作品データ

製作年
2008年
製作国
日本
配給
リトルバード
上映時間
92分(全5作品合計)分

[c]キネマ旬報社

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