処刑教室(2008):映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
MENU
処刑教室(2008)
処刑教室(2008)

処刑教室(2008)

2011年4月2日公開,93分
  • 上映館を探す
評価、レビューが削除されますがよろしいでしょうか?

高校で起きた盗難事件に隠された暗殺計画を追う学園サスペンス。監督は、本作で長編デビューしたブレット・サイモン。出演は、「メッセージ そして、愛が残る」のリース・トンプソン、ドラマ『The OC』シリーズのミーシャ・バートン、「ダイ・ハード」シリーズのブルース・ウィリス。バートンのオールヌードに注目。

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

校長室の金庫から、全国共通試験の答案が盗まれるという事件が発生する。自称敏腕ジャーナリストのボビー(リース・トンプソン)は、みんなの憧れの的フランチェスカ(ミーシャ・バートン)から、犯人を捜すよう依頼される。戦争帰りの元軍人である校長ジャレッド(ブルース・ウィリス)は、容疑者の目星を不良グループにつけ、必ず犯人を見つけ出すと息巻いていた。しかしボビーは、生徒会長のポールを怪しいと睨み、一面記事にすっぱ抜く。ボビーは初めて皆から認められるが、ポールには無実を証明できる揺るぎない証拠があった。新しい犯人像と陰謀が浮かび上がり、事件は暗殺計画へと発展していく。

作品データ

原題
ASSASSINATION OF A HIGH SCHOOL PRESIDENT
製作年
2008年
製作国
アメリカ
配給
ファインフィルムズ
上映時間
93分
製作会社
Vertigo Entertainment=Yari Film Group (YFG)

[c]キネマ旬報社

映画レビュー

- /0件

まだレビューはありません。
レビューを投稿してみませんか?