パパが遺した物語:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
パパが遺した物語

パパが遺した物語

2015年10月3日公開、116分
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父親と息子の絆を描いた『幸せのちから』のガブリエレ・ムッチーノ監督が、ニューヨークを舞台に、小説家の父親と幼い娘の愛を描くヒューマンドラマ。今は亡き父親の愛を知り、人を愛する事ができなかったトラウマを克服していく少女のその後の姿をアマンダ・サイフリッドが、その父親をラッセル・クロウが演じる。

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パパが遺した物語

予告編

2015/8/13(木)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

小説家のジェイクは交通事故で同乗していた妻を亡くす。7か月間の入院生活から解放されたジェイクは7歳の娘ケイティにこれからはずっと一緒だと約束する。それから25年後、大学院で心理学を学ぶケイティは悲しい経験から人を愛する事ができなくなっていた。だが、父が自分と娘をつづった遺作を愛する作家志望のキャメロンと出会い、恋に落ちる。

作品データ

原題
FATHERS&DAUGHTERS
映倫区分
G
製作年
2015年
製作国
アメリカ イタリア
配給
ギャガ
上映時間
116分
製作会社
Andrea Leone Films, Busted Shark Productions, Fear of God Films

[c]2014 FATHERS & DAUGHTERS NEVADA, LLC. ALL RIGHTS RESERVED [c]キネマ旬報社

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