風に濡れた女:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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風に濡れた女

風に濡れた女

2016年12月17日公開、78分、恋愛/R18
R18+
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限られた予算の中、“10分に1回の濡れ場があれば、内容は自由”というスタイルで、70年代以降に日活が製作した成人映画のレーベル“日活ロマンポルノ”。その45周年を記念し、5人の映画監督がロマンポルノに挑んだプロジェクトの1作。塩田明彦監督が、間宮夕貴をヒロインに迎え、元劇作家の男と不可思議な女との出会いが巻き起こす騒動を描く。

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予告編・関連動画

風に濡れた女

予告編

2016/11/2(水)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

元劇作家で世捨て人のような暮らしをしている高介は港で不思議な女・汐里と出会う。家に泊めてほしいという彼女の願いを一度は退けるが、後日、行きつけのカフェでウェイトレスとして働く彼女と再会する。そんな2人の前に、かつての劇団仲間で高介の女だった演出家の響子が現れ、汐里に芝居に参加しないかと持ちかける。

作品データ

映倫区分
R18+
製作年
2016年
製作国
日本
配給
日活
上映時間
78分
製作会社
企画製作:日活(制作プロダクション:ジャンゴフィルム)
ジャンル
恋愛R18

[c]2016日活 [c]キネマ旬報社

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