牙狼<GARO> 神ノ牙 KAMINOKIBA:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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牙狼<GARO> 神ノ牙 KAMINOKIBA

牙狼<GARO> 神ノ牙 KAMINOKIBA

2018年1月6日公開、96分、アクション/ファンタジー
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黄金騎士・ガロと魔獣ホラーの戦いを描く特撮アクション『牙狼<GARO>』シリーズのうち、道外流牙を主役にした劇場版第2弾。魔戒騎士の鎧が奪われ、その真相を探る流牙の前に、かつての仲間・蛇崩猛竜と楠神哀空吏、そして最凶ホラー、ジンガが現れる。出演は「牙狼<GARO> -GOLD STORM- 翔 -劇場版-」の栗山航、『海賊戦隊ゴーカイジャー』の池田純矢、「闇金ドッグス」シリーズの青木玄徳、『仮面ライダーディケイド』の井上正大。監督を務めたのは、シリーズの生みの親、雨宮慶太。

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牙狼<GARO> 神ノ牙 KAMINOKIBA

予告編

2017/11/28(火)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

魔戒騎士の鎧が奪われる事件が発生。その真相を究明する指令を受けたのは、“ガロ”の称号を持つ黄金騎士・道外流牙(栗山航)。だがこの事件には、流牙のかつての仲間、蛇崩猛竜(池田純矢)と楠神哀空吏(青木玄徳)が関与しているという。さらに、流牙たちの前に現れたのは、倒したはずの最凶のホラー、ジンガ(井上正大)。流牙、猛竜、哀空吏、そしてジンガ。宿命の再会を果たした彼らの前に待ち受ける運命とは……?

作品データ

製作年
2018年
製作国
日本
配給
東北新社
上映時間
96分
製作会社
東北新社(制作:東北新社=オムニバス・ジャパン)
ジャンル
アクションファンタジー

[c]キネマ旬報社

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