絵文字の国のジーン:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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絵文字の国のジーン
絵文字の国のジーン

絵文字の国のジーン

2018年2月17日公開、86分、アニメ/コメディ/冒険
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日本発祥の“絵文字”をモチーフに製作された3DCGアニメーション。ある男の子のスマートフォンの中で、自分の役割である不機嫌顔の“ふーん”な表情ができない落ちこぼれのジーン。そんな不具合を修正して本当の自分になるため、彼は仲間たちと冒険の旅に出る。声の出演は「デッドプール」のT・J・ミラー、「イントゥ・ザ・ウッズ」のジェームズ・コーデン、「ディクテーター 身元不明でニューヨーク」のアンナ・ファリス。日本語吹替版には「GODZILLA 怪獣惑星」の櫻井孝宏、杉田智和、「かいけつゾロリ」シリーズの愛河里花子、「たまゆら」シリーズの中田譲治、「ポケットモンスター」シリーズの三木眞一郎が参加。監督は『リロ&スティッチ2』のトニー・レオンディス。

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ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

ある男の子のスマートフォンの中で、絵文字たちが賑やかに暮らす町“テキストポリス”。「ふーん」顔の役割がある絵文字のジーン(声:T・J・ミラー)は、とても表情が豊かなので、いつも両親を心配させていた。そんなある日、いよいよジーンに初仕事の日がやってくる。ところが決まった役割とは全然違うヘンテコな顔をしてしまい大失敗。それを知った仲間の絵文字たちも大混乱となってしまう。自分の“不具合”が原因と分かったジーンは、それを直すため、仲間のハイタッチ(声:ジェームズ・コーデン)、ハッカーのジェイル・ブレイク(声:アンナ・ファリス)と共に冒険の旅に出る……。

作品データ

原題
THE EMOJI MOVIE
製作年
2017年
製作国
アメリカ
配給
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
上映時間
86分
ジャンル
アニメコメディ冒険

[c]キネマ旬報社

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