パンク侍、斬られて候:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
パンク侍、斬られて候
パンク侍、斬られて候
3.1

パンク侍、斬られて候

2018年6月30日公開、131分、アクション
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芥川賞作家・町田康の同名小説を、宮藤官九郎が脚色を手がけ、鬼才・石井岳龍監督が映画化した異色時代劇。綾野剛演じる“超人的剣客”の浪人・掛十之進の前に現れる12人のクセモノや、1人の女を巡る恋の行方、サルたちとの戦いが描かれる。サルになりきった永瀬正敏をはじめ、奇想天外なキャラクターが次から次へと登場する。

ストーリー

とある街道に現れた1人の浪人。自らを“超人的剣客”と表す男・掛は「いずれ恐るべき災いをもたらす」と語り、巡礼の物乞いを斬りつける。やがて、12人のクセモノが現れ、ある隠密ミッションの発令によって、前代未聞のハッタリ合戦が始まる。さらに極悪非道な男・茶山の身の周りの世話をする女・ろんを巡って恋のトラブルも起きる。

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パンク侍、斬られて候

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2018/4/24(火)更新

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作品データ

映倫区分
G
製作年
2018年
製作国
日本
配給
東映
初公開日
2018年6月30日
上映時間
131分
製作会社
エイベックス通信放送(企画制作:dTV/制作プロダクション:ザフール)
ジャンル
アクション

[c]エイベックス通信放送
[c]キネマ旬報社