青の帰り道:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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青の帰り道

青の帰り道

2018年12月7日公開、120分、青春
PG12
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「不能犯」の真野恵里菜主演の青春群像劇。東京近郊の町で高校卒業を控えた7人の若者たち。3年後、夢に挫折する者、希望を見失う者、予期せぬことに苦しむ者……再び“あの場所”に戻った彼らの胸に宿る思いとは……。第18回ニッポン・コネクション出品。共演は、「南瓜とマヨネーズ」の清水くるみ、「虹色デイズ」の横浜流星、「羊と鋼の森」の森永悠希、「走れ!T校バスケット部」の戸塚純貴、「母さんがどんなに僕を嫌いでも」の秋月三佳、「人狼ゲーム クレイジーフォックス」の冨田佳輔。監督は、「オー!ファーザー」の藤井道人。

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青の帰り道

予告編

2018/10/31(水)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

2008年、東京近郊の町で、7人の若者たちがまもなく高校卒業を迎えようとしていた。歌手を夢見るカナ(真野恵里菜)は地元を離れ、東京に行く。家族とうまくいかないキリ(清水くるみ)は、実家を出て東京で暮らす決心をした。リョウ(横浜流星)は漠然とデカイことをやると粋がっている。タツオ(森永悠希)はカナとの音楽活動を夢見ていたが、受験に失敗し地元で浪人暮らしの身。コウタ(戸塚純貴)とマリコ(秋月三佳)はできちゃった婚で結婚することに。そして、現役で大学に進学したユウキ(冨田佳輔)は、意気揚々と上京する。3年後、7人は7様の人生模様を繰り広げていた。そして再び“あの場所”に戻って、胸に宿る思いとは……。

作品データ

映倫区分
PG12
製作年
2018年
製作国
日本
配給
NexTone(配給協力:ティ・ジョイ )
上映時間
120分
製作会社
(制作プロダクション:and pictures/制作協力:BABEL LABEL=プラスディー)
ジャンル
青春

[c]映画「青の帰り道」制作委員会 [c] 2018 Nippon Connection [c]キネマ旬報社

映画レビュー

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