ターミネーター:ニュー・フェイト:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
MENU
ターミネーター:ニュー・フェイト

ターミネーター:ニュー・フェイト

2019年11月8日公開、129分、アクション/SF
PG12
  • 上映館を探す

動画配信

評価、レビューが削除されますがよろしいでしょうか?

ジェームズ・キャメロン製作による「ターミネーター2」の正統とされる続編。21歳のダニーと弟がターミネーター“REV-9”の襲撃を受ける。2人を守ったのは、未来から送り込まれた強化型兵士グレースだった。そしてサラ・コナーが現れ、REV-9と死闘を展開する。監督は、「デッドプール」のティム・ミラー。出演は、前2作でもサラを演じたリンダ・ハミルトン、ターミネーターを演じたアーノルド・シュワルツェネッガーの他、「タリーと私の秘密の時間」のマッケンジー・デイヴィス、TVドラマ『エージェント・オブ・シールド』のガブリエル・ルナ。

予告編・関連動画

ターミネーター:ニュー・フェイト

予告編

2019/6/18(火)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

メキシコシティの自動車工場で働く21歳の女性ダニー(ナタリア・レイエス)と弟ミゲルはターミネーター“REV-9”(ガブリエル・ルナ)に襲われるが、同じく未来から送り込まれた強化型兵士グレース(マッケンジー・デイヴィス)によって守られる。ダニーとミゲル、グレースは、かろうじて工場から車で脱出する。彼らを執拗に追うREV-9を、サラ・コナー(リンダ・ハミルトン)がハイウェイで待っていた。ターミネーターを宿敵として人生を送ってきたサラは、REV-9とも激しい死闘を繰り広げ、「アイルビーバック」と言ってその場を去る。再び合流したサラは、ターミネーター情報の謎のメールが何者かから届くと告白する。その発信源がテキサス州のエルパソだとグレースが突き止め、3人はメキシコからの国境越えを決意する。しかし、REV-9は国境警備隊員になりすまし、彼らを指名手配していた。そして、あの男がエルパソでサラたちを待っていた……。

作品データ

原題
TERMINATOR: DARK FATE
映倫区分
PG12
製作年
2019年
製作国
アメリカ
配給
20世紀フォックス映画
上映時間
129分
ジャンル
アクションSF

[c]2019 Skydance Productions, LLC, Paramount Pictures Corporation and Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved. [c]キネマ旬報社

映画レビュー

3.5 /94件

まだレビューはありません。
レビューを投稿してみませんか?