魔進戦隊キラメイジャーVSリュウソウジャー|MOVIE WALKER PRESS
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魔進戦隊キラメイジャーVSリュウソウジャー

2021年4月29日公開,70分
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魔進戦隊キラメイジャーと騎士竜戦隊リュソウジャーが映画の世界で戦いを繰り広げる、VSシリーズ27作目となる特撮アクション映画。充瑠はリュウソウ族のコウと出会い、映画館へ向かう。そこでは、ヨドンナたちが人々をヨドン映画の世界に取り込んでいた。出演は、「もしもあたしたちがサイサイじゃなかったら。」の小宮璃央、「たぶん」の木原瑠生。監督は、「破裏拳ポリマー」の坂本浩一。ブルーレイ&DVD発売に先駆け、新宿バルト9ほかで期間限定上映。

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

絵画コンクールに向けてひとりで絵を描いていた充瑠(小宮璃央)は、リュウソウ族のコウ(一ノ瀬颯)と出会う。コウとともにリュウソウ族の仲間がいる映画館へ向かうと、ヨドン反応を調査していた為朝(木原瑠生)たちとも合流する。そこでは、ヨドンナ(桃月なしこ)とムービー邪面が、マブシーナやリュウソウジャーを含む人々をヨドン映画の世界に取り込んでいた。宝路(庄司浩平)とカナロ(兵頭功海)を除いたメンバーが取り込まれてしまい、カントクマイナソーの撮影が始まる。瀬奈(新條由芽)とトワ(小原唯和)はアクション映画、時雨(水石亜飛夢)とバンバ(岸田タツヤ)は時代劇、小夜(工藤美桜)とアスナ(尾碕真花)はレディース映画、為朝とメルト(綱啓永)はギャンブル映画、充瑠とコウは青春純愛映画にそれぞれコンビで出演することに。完成したヨドン映画が全世界で公開されると、地球は暗黒の地・ヨドンヘイムと同じ環境になってしまう。期せずして共闘することになったキラメイジャーとリュウソウジャーの超バトルの行方は……!?

作品データ

映倫区分
G
製作年
2021年
製作国
日本
配給
東映ビデオ
上映時間
70分

[c]2021 東映ビデオ・東映AG・東映 [c]テレビ朝日・東映AG・東映 [c]キネマ旬報社

映画レビュー

4.6
  • rikoriko2255

    うだよ

    5.0
    2ヶ月前

    『限界は超えるためにある』コウが、
    『一人一人のキラメキ』を大切にする充瑠に
    楽しもう!!と背中を押すシーンがとても印象的でした。

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    ネタバレあり
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