ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男

ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男

2021年12月17日公開、126分、サスペンス・ミステリー
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大企業に挑む弁護士を描く法廷サスペンス。実際にニューヨーク・タイムズ紙に掲載された、環境汚染を巡る弁護士と大企業の戦いを綴った記事に触発された「アベンジャーズ」シリーズのマーク・ラファロが、主演とプロデューサーを兼任し映画化。共演は『レ・ミゼラブル』のアン・ハサウェイ、ティム・ロビンス、ビル・プルマンら。『エデンより彼方に』のトッド・ヘインズがメガホンをとる。

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ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男

インタビュー映像

2021/12/24(金)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

1998年、名門法律事務所に勤める企業弁護士のロブ・ビロットは、農場を営む男が、大手化学メーカー工場からの廃棄物汚染により、190頭もの牛を病死させられたという被害の調査依頼を受ける。廃棄物について調べるうちに“PFOA”というなじみのない単語を知ったロブは事態の深刻さを悟る。発ガン性のある有害物質の危険性を40年間にもわたり隠蔽してきた企業に対して、彼は7万人の住民を原告団とした集団訴訟に踏み切る。

作品データ

原題
DARK WATERS
映倫区分
G
製作年
2019年
製作国
アメリカ
配給
キノフィルムズ
上映時間
126分
製作会社
Willi Hill=Killer Content
ジャンル
サスペンス・ミステリー

[c]2021 STORYTELLER DISTRIBUTION CO., LLC. All Rights Reserved. [c]キネマ旬報社

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