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すべてが変わった日

すべてが変わった日

2021年8月6日公開、113分、サスペンス・ミステリー
PG12
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愛する孫を連れ戻すため、常識が通用しない敵に立ち向かう夫婦を描くサイコスリラー。『ガーンジー島の読書会の秘密』で脚本を手がけたトーマス・ベズーチャが監督を務める。ダイアン・レインとケビン・コスナーが『マン・オブ・スティール』、『バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』に続いて夫婦役で共演するほか、『ファントム・スレッド』のレスリー・マンヴィル、ケイリー・カーター、ジェフリー・ドノヴァンらが脇を固める。

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本編映像

2021/7/30(金)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

1960年代のアメリカ。3年前に夫ジェームズを落馬事故で亡くし、モンタナで幼い息子ジミーを育てる未亡人ローナは、短気で暴力的な再婚相手に連れられノースダコタへ引っ越すことに。このことを案じたジェームズの両親で元保安官のジョージと妻マーガレットは、義理の娘と孫を取り戻そうとする。しかし、暴力と支配欲ですべてを仕切る再婚相手一家の女家長ブランシュが2人の前に立ちはだかる。

作品データ

原題
Let him go
映倫区分
PG12
製作年
2020年
製作国
アメリカ
配給
パルコ ユニバーサル映画
上映時間
113分
製作会社
Mazur Kaplan Production
ジャンル
サスペンス・ミステリー

[c]2020 Focus Features LLC. All Rights Reserved. [c]キネマ旬報社

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