恋人はアンバー:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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恋人はアンバー

恋人はアンバー

2022年11月3日公開、92分、ヒューマンドラマ/青春
PG12
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互いのセクシュアリティを悟られないようにするため手を組んだ2人の高校生の姿を描いた青春映画。自身がゲイであることを受け入れられずにいる男子高校生エディをフィン・オシェイ、エディのクラスメイトで周囲にレズビアンであることを隠しているアンバーをローラ・ペティクルーが演じる。『CURED キュアード』のデイヴィッド・フレインが監督と脚本を務めた。

予告編・関連動画

セクシュアリティを悟られたくない男女が期間限定の“恋人”関係になる青春映画『恋人はアンバー』予告

予告編

2022/10/19(水)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

アイルランドでは1995年に同性愛が合法となったが、2年経っても田舎町では同性愛に対する偏見が色濃く残っていた。そんな町でエディとクラスメイトのアンバーは、互いのセクシュアリティを周囲に隠し、平穏に学校を卒業するため偽物の恋人を演じることを決める。正反対な2人はぶつかり合いながらも、互いにがかけがいのない存在になっていく。しかし、都会のダブリンを訪れたことで、2人の関係に終わりが近づく。

作品データ

原題
Dating Amber
映倫区分
PG12
製作年
2020年
製作国
アイルランド=英国=米国=ベルギー
配給
アスミック・エース
上映時間
92分
製作会社
Atomic 80=Wrong Men
ジャンル
ヒューマンドラマ青春

[c]Atomic 80 Productions Limited/ Wrong Men North 2020, All rights reserved. [c]キネマ旬報社

映画レビュー

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