LAMB/ラム:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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LAMB/ラム

LAMB/ラム

2022年9月23日公開,106分
R15+
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羊から生まれた羊ではない“なにか”をめぐるホラー。『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』の特殊効果を担当したヴァルディミール・ヨハンソンの長編監督デビュー作で、『ミッドサマー』の製作会社A24が北米配給権を獲得した。“なにか”を育てる夫婦を「ミレニアム」シリーズのノオミ・ラパスと『エンジェル・オブ・ザ・ユニバース』のヒルミル・スナイル・グズナソンが演じる。

予告編・関連動画

その“なにか”は幸せの始まりか、それとも─『LAMB/ラム』日本版予告

予告編

2022/6/15(水)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

アイスランドの山間で暮らす羊飼いの夫婦、イングヴァルとマリアは、ある日、羊の出産に立ち会った際に羊ではない“なにか”が生まれてくるのを目撃する。子どもを亡くした経験を持つ2人は、その“なにか”にアダという名前を付けて育てることに。アダとの生活は幸せそのものであったが、やがてアダは彼らを破滅へと導いていく。

作品データ

原題
LAMB
映倫区分
R15+
製作年
2021年
製作国
アイスランド=スウェーデン=ポーランド
配給
クロックワークス
上映時間
106分
製作会社
Go to Sheep=Black Spark Film & TV=Madants

[c]2021 GO TO SHEEP, BLACK SPARK FILM &TV, MADANTS, FILM I VAST, CHIMNEY, RABBIT HOLE ALICJA GRAWON-JAKSIK, HELGI JÓHANNSSON [c]キネマ旬報社

映画レビュー

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