キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱

キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱

2022年10月14日公開、110分、歴史
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初めてノーベル賞を二度受賞したことで知られる科学者、マリ・キュリーの波乱に満ちた半生を描いた伝記映画。『ペルセポリス』のマルジャン・サトラピがメガホンをとり、マリ・キュリーを『ゴーン・ガール』のロザムンド・パイク、彼女を支えた夫ピエールを「マレフィセント」シリーズのサム・ライリーがそれぞれ演じた。

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予告編・関連動画

史上初ノーベル賞を2度受賞した天才科学者キュリー夫人の知られざる激動の半生を描く『キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱』予告

予告編

2022/9/22(木)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

研究者であるマリは女性であることを理由に十分に研究の機会を与えらずにいた。しかし同僚のピエール・キュリーと結婚し、キュリー夫人となった彼女は夫からの支援で研究に没頭することができるようになる。やがて新しい元素を発見したことで、夫婦でノーベル賞を受賞。科学界で脚光を浴びるが、夫は志半ばで事故死してしまう。さらに発見したラジウムが核兵器に利用されていることを知り、彼女は苛まれていく。

作品データ

原題
RADIOACTIVE
映倫区分
G
製作年
2019年
製作国
イギリス
配給
キノフィルムズ
上映時間
110分
製作会社
Working Title Films=Shoebox Films
ジャンル
歴史

[c]2019 STUDIOCANAL S.A.S AND AMAZON CONTENT SERVICES LLC [c]キネマ旬報社

映画レビュー

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