爆竜戦隊アバレンジャー20th 許されざるアバレ:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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爆竜戦隊アバレンジャー20th 許されざるアバレ
爆竜戦隊アバレンジャー20th 許されざるアバレ
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爆竜戦隊アバレンジャー20th 許されざるアバレ

2023年9月1日公開、58分、特撮
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2003~2004年に放映されたスーパー戦隊シリーズ第27作『爆竜戦隊アバレンジャー』の20年ぶりの続編。壊滅したはずのエヴォリアンの残党トリノイド24号・アバレンゲッコーが出現し、爆竜チェンジして戦うアバレンジャーたちだったが、世間から批判され……。オリジナルメインキャストが集結した他、「散歩時間~その日を待ちながら~」の大友花恋がアバレンジャーを糾弾する社会学者・五百田葵役で、ネットパフォーマーFischer's-フィッシャーズのシルクロードとンダホがワイドショー番組のコメンテーター役で出演する。放送時メインライターだった荒川稔久が脚本を担当。「99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE」などを手がけてきた木村ひさし監督がシリーズに初参加。

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ストーリー

凌駕、幸人、らんる、アスカ、壬琴の5人がアバレンジャーに変身し、異次元にあるもう一つの地球ダイノアースから侵略してきたエヴォリアンから地球を守るために戦ってから20年後。渡米していた伯亜舞の帰国が決まり、伯亜凌駕と三条幸人・笑里夫妻がパーティーの準備をしていたところ、壊滅したはずのエヴォリアンの残党トリノイド第24号アバレンゲッコーが現れ、凌駕と幸人、さらにダイノアースから駆けつけたアスカの3人が立ち向かった。久しぶりのアバレンジャーの活躍だったが、社会学者の五百田葵はテレビ番組でアバレンジャーを痛烈に批判、世間からのアバレへの風当たりは次第に強くなっていった。その一方で、アバレンゲッコーはアバレキラー=仲代壬琴を復活させた上に、地球を人間の住めない死の星にしようとある作戦を企てていた。かつて共闘した日々の記憶を失い敵として復活したアバレキラーがアバレッドたちの前に立ちはだかり、凌駕たちは窮地に追い込まれる。そんな折、彼らにダイノガッツを思い出させるため、樹らんるが緊急帰国する。

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作品データ

映倫区分
G
製作年
2023年
製作国
日本
配給
東映ビデオ
初公開日
2023年9月1日
上映時間
58分
製作会社
(製作プロダクション:東映テレビ・プロダクション)
ジャンル
特撮

[c]2023東映ビデオ・東映AG・バンダイ・東映
[c]キネマ旬報社