法廷遊戯:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
法廷遊戯
法廷遊戯
4.4

法廷遊戯

2023年11月10日公開、97分、サスペンス・ミステリー
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模擬裁判「無辜ゲーム」を巡る前代未聞の裁判を描いた五十嵐律人の同名本格法廷ミステリー小説を実写映画化。『白夜行』の深川栄洋がメガホンをとり、『総理の夫』の松田沙也が脚本を手掛けた。ロースクールに通う主人公のセイギこと久我清義をKing&Princeの永瀬廉、セイギの幼なじみの織本美鈴を『青くて痛くて脆い』の杉咲花、「無辜ゲーム」を司る結城馨を「東京リベンジャーズ」シリーズの北村匠海が演じる。

ストーリー

法曹界を目指しロースクールに通う久我清義(セイギ)は、幼なじみの織本美鈴、「無辜ゲーム」を司る学校の天才、結城馨らと共に勉強漬けの日々を送っていた。数年後、司法試験に合格し、晴れて弁護士となった清義のもとに、馨から久しぶりに無辜ゲームの誘いがくる。呼び出された場所に向かった清義が目にしたのは、血のついたナイフを手にした美鈴と、息を引き取った馨の姿だった。

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作品データ

映倫区分
G
製作年
2023年
製作国
日本
配給
東映
上映時間
97分
製作会社
メディアミックス・ジャパン
ジャンル
サスペンス・ミステリー

[c]五十嵐律人/講談社 [c]2023「法廷遊戯」製作委員会 [c]キネマ旬報社