四月になれば彼女は:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
四月になれば彼女は
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四月になれば彼女は

2024年3月22日公開、108分、恋愛
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10年にわたる愛と別れを、壮大なスケールで描いた同名ベストセラー恋愛小説を映画化。米津玄師「Lemon」など多くのミュージックビデオを演出してきた山田智和が長編映画初監督を務める。『護られなかった者たちへ』の佐藤健、『MOTHER マザー』の長澤まさみ、『ライアー×ライアー』の森七菜のほか、仲野太賀、中島歩、河合優実、ともさかりえ、竹野内豊らが脇を固める。

ストーリー

4月、精神科医の藤代俊のもとに、かつての恋人、伊予田春から手紙が届く。“天空の鏡”と呼ばれるウユニ塩湖から出された手紙には、10年前の初恋の記憶が書かれていた。その後も春は、ウユニ、プラハ、アイスランドなど世界各地から手紙を送る。藤代は婚約者の坂本弥生と結婚の準備を進めていたが、弥生が突然姿を消してしまう。春はなぜ手紙を書いてきたのか、弥生はどこへ消えたのか、2つの謎はやがてつながっていく。

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2024/2/9(金)更新

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作品データ

映倫区分
G
製作年
2024年
製作国
日本
配給
東宝
初公開日
2024年3月22日
上映時間
108分
製作会社
AOI Pro.
ジャンル
恋愛

[c]2024「四月になれば彼女は」製作委員会 [c]キネマ旬報社

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