猿の惑星 創世記(ジェネシス):映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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猿の惑星 創世記(ジェネシス)

猿の惑星 創世記(ジェネシス)

2011年10月7日公開、106分、SF/ファンタジー
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SF史上に輝く名作『猿の惑星』シリーズの“エピソード0”ともいえるSFドラマ。現代のサンフランシスコを舞台に、驚異的な進化を見せる一匹の猿の物語が描かれる。『アバター』のWETA社が猿のCGを担当し、動きだけでなく内面までをも表現した圧倒的なリアリティに注目。主演は『127時間』のジェームズ・フランコ。

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猿の惑星 創世記(ジェネシス)

予告編

2011/7/26(火)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

製薬会社に勤める神経科学者のウィルは、アルツハイマー治療薬を開発していた。ある日、妊娠していた実験台のチンパンジーが凶暴化し射殺される。ウィルは残された赤ん坊をシーザーと名付け、親子のように暮らし始めた。シーザーは驚異的な知性を発揮するが、ある誤解から施設に入れられ、人類を憎悪するようになる。

作品データ

原題
RISE OF THE PLANET OF THE APES
映倫区分
G
製作年
2011年
製作国
アメリカ
配給
20世紀フォックス映画
上映時間
106分
製作会社
Chernin Entertainment=Twentieth Century Fox Film Corporation
ジャンル
SFファンタジー

[c]2011 Twentieth Century Fox Film Corporation [c]キネマ旬報社

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