ゴーストランドの惨劇:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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ゴーストランドの惨劇

ゴーストランドの惨劇

2019年8月9日公開,91分
R15+
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「トールマン」のパスカル・ロジェがジェラルメ国際ファンタスティック映画祭でグランプリを含む三冠に輝いたホラー。僻地の家にシングルマザーと双子の娘が越してきた夜、家に押し入ってきた暴漢を母が娘たちの前でメッタ刺しにする。それから16年後……。出演は、「スカイライン 征服」のクリスタル・リード、ドラマ『マードック・ミステリー~刑事マードックの捜査ファイル~』のアナスタシア・フィリップス、「海賊じいちゃんの贈りもの」のエミリア・ジョーンズ、「デッドプール」のテイラー・ヒックソン、シンガーソングライターのミレーヌ・ファルメール。

予告編・関連動画

ゴーストランドの惨劇

予告編

2019/6/18(火)公開

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

シングルマザーのポリーン(ミレーヌ・ファルメール)は人里離れた叔母の家を相続し、双子の娘とともに移り住む。姉のヴェラ(テイラー・ヒックソン)は奔放で現代的な少女だが、妹のベス(エミリア・ジョーンズ)はラヴクラフトを崇拝する内向的な少女だった。新居に到着した夜、2人の暴漢が家に押し入ってくる。しかし、娘たちを守ろうとするポリーンは、姉妹の目の前で暴漢たちをメッタ刺しにする。それから16年後、ベス(クリスタル・リード)は家を離れ、小説家として成功していた。一方ヴェラ(アナスタシア・フィリップス)は精神を病み、今もあの家で母と暮らしていた。ベスが久しぶりに実家を訪れると、母は迎え入れるが、地下室に閉じこもっていたヴェラは衝撃的な言葉を呟く……。

作品データ

原題
GHOSTLAND
映倫区分
R15+
製作年
2018年
製作国
フランス=カナダ
配給
アルバトロス・フィルム
上映時間
91分

[c]2017 - 5656 FILMS -INCIDENT PRODUCTIONS -MARS FILMS -LOGICAL PICTURES [c]キネマ旬報社

映画レビュー

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