レセ・パセ 自由への通行許可証:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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レセ・パセ 自由への通行許可証
レセ・パセ 自由への通行許可証

レセ・パセ 自由への通行許可証

2003年5月10日公開,170分
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第二次大戦中に実在した仏の映画人2人に焦点を当てた人間ドラマ。占領国ドイツが経営する映画会社に雇われながらも、誇りを捨てなかった彼らの生きざまをつづる。

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ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

ドイツ占領下のパリ。レジスタンス活動中の助監督ドヴェーヴルがドイツ資本の会社コンティナンタルの撮影所で働くことに。それを拒否していた脚本家オーランシュも苦渋の決断でコンティナンタルの仕事を引き受ける。

作品データ

原題
Laissez-Passer
製作年
2002年
製作国
フランス
配給
シネマパリジャン
上映時間
170分
製作会社
レ・フィルム・アラン・サルド=リトル・ベア=フランス3シネマ=フランス2シネマ=KCメディエン=ベルティゴ

[c]キネマ旬報社

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