わたしのお母さん:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
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わたしのお母さん

わたしのお母さん

2022年11月11日公開、106分、ヒューマンドラマ
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母との関係性に悩む娘と、その母親の姿を描いたヒューマンドラマ。『人の望みの喜びよ』の杉田真一が監督と脚本を担当した。『八日目の蝉』の井上真央が母との関係にわだかまりを抱える主人公の夕子を演じ、そんな夕子のことを無意識に追い詰めてしまう母親の寛子を『G.I.ジョー 漆黒のスネークアイズ』の石田えりが演じる。

予告編・関連動画

井上真央、石田えりがすれ違う親子の葛藤を体現…『わたしのお母さん』予告編

予告編

2022/8/22(月)更新

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

夫と2人暮らしの夕子は、急な事情により母の寛子と一時的に同居することになった。夕子は明るく社交的な母親のことが昔から苦手で、不安でいっぱいのまま彼女との同居生活がスタートしてしまう。昔と変わらず無邪気に追い込んでくるかのような母親の言動にどこか落ち着かない夕子だったが、ある日、2人の関係を揺るがす出来事が起こる。

作品データ

映倫区分
G
製作年
2022年
製作国
日本
配給
東京テアトル
上映時間
106分
製作会社
刈谷日劇=アン・ヌフ=TCエンタテインメント=東京テアトル=U-NEXT=リトルモア(製作プロダクション:プラザ知立=ベストブレーン)
ジャンル
ヒューマンドラマ

[c]2022「わたしのお母さん」製作委員会 [c]キネマ旬報社

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