十二人の死にたい子どもたち:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS
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十二人の死にたい子どもたち

十二人の死にたい子どもたち

2019年1月25日公開,118分
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杉咲花、橋本環奈、高杉真宙、新田真剣佑ら若手実力派たちが豪華共演するサスペンス。安楽死を求めて廃病院の密室に集まった12人の未成年の男女が、予期せぬ出来事の連続に疲弊していく。映画、TVドラマ、舞台など多岐にわたる活躍で知られる堤幸彦監督が、人気作家・冲方丁の同名小説をスリリングに映画化した。

予告編・関連動画

十二人の死にたい子どもたち

予告編

2019/1/30(水)公開

ストーリー

※結末の記載を含むものもあります。

安楽死を求め、12人の未成年たちが廃病院の密室に集まった。ところがそこには13人目のまだ生あたたかい死体があり、突然の出来事に12人は戸惑うばかり。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々と起こる奇妙な出来事。彼らだけしか知らない計画のはずであり、もしかしたらこの中に殺人鬼がいるのではないかと疑心暗鬼になっていく。

作品データ

映倫区分
G
製作年
2019年
製作国
日本
配給
ワーナー・ブラザース映画
上映時間
118分
製作会社
日本テレビ放送網=ワーナー・ブラザース映画=バップ=読売テレビ放送=文藝春秋=読売新聞社=KDDI=オフィスクレッシェンド=STV=MMT=SDT=CTV=HTV=FBS(企画・製作:日本テレビ放送網/制作プロダクション:オフィスクレッシェンド)

[c]2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会 [c]キネマ旬報社

映画レビュー

3.4

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